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ロボトミーの術を確立した精神科医ウォルター・フリーマンは、「外科的に誘発された子供時代」という単語を創造し、ロボトミーの結果を表現するために絶えず使用した。ロボトミーによって「幼稚な人格」を持つ人々が生み出された。フリーマンによれば成熟のための期間が回復へとつながることになっていた。未出版の伝記において、フリーマンは「患者が受けざるをえない社会的圧力に対して、より適合的に変化するよう期待して人格を変化させたと記載した。ある29歳の女性患者について、ロボトミー後の変化についてこのように述べている。「牡蠣のような性格を持った、笑みを浮かべ、怠惰だが満足げな患者」で、彼女はフリーマンの名前を想起することはできず、空っぽのポットからいつまでもコーヒーを注ぎ続けていた。彼女の両親が患者の問題行動への対応に困ったときは、フリーマンは報酬(アイスクリーム)と罰(打擲)を使い分けるように助言した。
(Wikipediaより)

ロボトミー(チングレクトミー)はかつて頻繁に行われていたみたい。患者が望む・望まず行われた。行うことで精神活動の複雑さが失われて「看護しやすくなる」。

「ロボトミー殺人事件」についてはこのサイトにとても詳しく書かれている
maroon.dti.ne.jp/knight999/lob

ちなみに前頭葉に刃を入れるロボトミーはもうおこなわれていない。患者に対してものすごい負担をかけて廃人同様になることも少なくないそうだ。かつてこれで「医者に復讐する」という殺人事件まで起きた。

精神科の電気痙攣療法は頭に電気を流して痙攣させるらしいんだけど、なぜかそれで酷い鬱が治るらしいんだ。なぜ治るかわかんないそうだけど治るらしい。だから今でも行われている。もちろん専用の機械で安全に配慮した電気ショックが与えられるんだろうけど。

ここ数年免疫がらみの病気の話題が多い気がするのは気のせいか。

パスツレラ菌はネコの口の中には確実にいて、普通の人は感染しないけど、免疫が落ちて感染すると大きく腫れて結構高い確率で命を脅かすそうだ。

気になってぐぐったら、飼い猫に咬まれて死にかけた事例があった。だから実際に亡くなることがあってもおかしくはないのか・・

猫に噛まれ「感染症で死にかけた」壮絶な入院ツイートが話題 「パスツレラ症」による「敗血性ショック」とは?
news.yahoo.co.jp/articles/99e7

まめも boosted

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shindanmaker.com/820692

Redis側で127.0.0.1しかListenしてないとかあるかもね

コンテナのPostgresからローカルのRedisにつなげたいのかな?

まめも boosted

PostgresとRedisにつなぐテストしたいんじゃがのう…

まめものだじゃれのサブスクはじめて、生活費稼げないかな・・

まめも boosted

サブスク全般のイメージが悪くなっているので難しいですよ

まめも boosted

コーヒー豆のサブスクってどうなんだろー?

docker run --rm -it debian bash のいいところは、毎回カラのdebianが起動すること。完璧でクリーンな手順を毎回再現できる

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